福島県郡山市 通電しない Macbook Air A1466 内蔵SSDのデータ復旧

福島県の中央に位置する郡山市

地理的には栃木県の中央に位置する宇都宮市と同じ条件ですが残念ながら県庁所在地ではありません。

福島県では古くから福島市と郡山市の間で県庁所在地を巡ってイザコザ(??)が続いております。

県外の人間が見ても県の中央に位置する郡山市に県庁があった方が何かと捗るのでは?
と思うのですがあまりこの話題に深入りするのは危険なのでこの辺で撤収させていただきます。

さて今回修理のご依頼をいただいたのは郡山市にお住いのお客様
嬉しいことに当店のリピーター様

楽都郡山


郡山市は音楽活動が盛んなことから 東北のウィーン とも呼ばれています。

市内の某高校はNHK全国学校音楽コンクールの金賞受賞の常連校であるほどの実力を持っています。

楽都郡山2


郡山駅構内には音楽の都  ” 郡山 ” をアピールするべくゆるキャラを使った案内などが目立ちます。

IMG_E4009.jpg


その音楽の都郡山市の誇る自慢のゆるキャラが ” がくとくん

郡山市を 「 日本一魅力あるまち 」 にするべく日々頑張っているゆるキャラです。

念のため断っておきまが某芸能人の方とは何の関係もございません。

郡山市のゆるキャラがくとくん (郡山市公式サイト内がくとくん紹介ページ)

IMG_4133.jpg


そして郡山市といえばランドマークの高層ビル ” ビッグアイ ” も忘れてはいけません。

その高さ約130m
福島県下一の高層ビルとなっています。

ちなみにこの高さは栃木県内最高層のビルの高さをも凌駕するほど

面白いことにこのビッグアイ
ビルの最上階にプラネタリウムがあり 「 高さが世界一のプラネタリウム 」 としてギネスに認定されているのです。

福島県の中央に位置する音楽の都 郡山市 (郡山市公式サイト)

冒頭でも紹介させていただいた東北のウィーンこと郡山市
音楽活動が盛んなことから ” 楽都 ” とも称されています。

今回修理を依頼されたお客様
楽都 『 郡山 』 ということもありますが、なんの偶然か音楽関係の仕事をされて
いらっしゃる御仁でした。

音楽関係、アーティストの方が使用するPCと言えば根強い人気を誇るのがApple社のMac
お客様も多分に漏れずMacをご利用になられておりました。

さて困ったことに愛用のMacbook Air
・電源すら全く入らない
という極めて深刻な状況

お話を聞くと直前に落雷の被害に遭われたとのことでした。
これを聞いて雷の問題は栃木だけでは無く全国区なんだなぁと改めて感じさせられました。

これまで何度も当店で修理を依頼されたことがあるお客様
その都度機器を宅急便で送ってもらっています。

宅急便で送る際の悩みのためは荷造り
そこは当店を何度か利用されたことがあるだけに荷造も非常に丁寧で慣れたものです。
スタッフ一同感心してしまうほど。

IMG_5546.jpg


丁寧な梱包の元、白河の関を越えて送られてきたApple のMacbook Air

モデル名は A1466
2015年に販売された画面サイズ13インチのモバイル用途で大変人気のあるモデルだけに愛用している多数です。

※余談ですが今月だけで全く同じモデルのMacbook Air を故障箇所は異なりますが5件ほど修理しています。

IMG_5547.jpg


Macbook Air をはじめMac製品の特徴と言えば天板部分のリンゴマーク

このリンゴマークがApple製品であることの紛れもない証

お使いの方はご存知かと思いますが電源が入るとこのリンゴマーク
... 光るんですよ!

IMG_5549.jpg


非情にも落雷により電源が入らなくなってしまったMacbook Air

某アニメの名セリフ 「 飛べない豚はただの豚 」
... ではありませんが 「電源の入らないMacはただの箱」 状態になってしまっております。

診断するまでもなく内蔵されているロジックボードと呼ばれる基幹部品に異常及び損傷があることは明らか

それでも精密診断を実施すべく機器を分解していきます。

分解を行うにあたり機器を裏返します。

IMG_5550.jpg


当修理日記で何度も紹介しておりますがこの Macbook Air

ボトムケースを固定しているネジがそん所そこいらのネジではありません。
 
Mac Book Air 用 精密特殊ネジ (星形5角形ペンタローブ1.2

丁度日本人の大好きな桜の花びらに似た形状の特殊ネジになります。
※幸い専用ドライバー類はAmazonさんなどからも購入可能です。

IMG_5551.jpg


ボトムケースを取り外しむき身となったMacbook Air

こうしてみるとバッテリーの占める面積の広さに驚かされます。

時折出張サポート時にもこの購入光景をお客様へお見せするのですが皆さん思い思いに
「板チョコみたい」
「カレールーみたい」
とおっしゃいます。

参考までにバッテリーパックの下にあるのが今回の故障箇所として疑っているロジックボードになります。
※マザーボードとも言います。

本体に占める面積ではバッテリーパックより小さいにも関わらずMacbook Air を構成するパーツの中で最も
高価なパーツとなるので分解時の取り扱いには注意が必要です。

。 。

。 。 。

診断の結果

やはり当初の読み通りロジックボードに異常があることが判明
しかも困ったことに故障箇所が広範囲に及んでいるため部分補修も困難な模様 ( ノД`)

ここで Macbook Air の仕様上の問題点を

通常ロジックボードは単体でそこへPCを構成するためのCPUやらメモリが後付けで搭載されているのですが
このMacbook Air はこれらがすべてパッケージ化されており分離不可となってるのです。

そのためメモリ部分のみのエラーであっても最悪ロジックボード全体の交換になってしまうこともあります。

今回は落雷による火災保険適用で修理を進める予定でしたが、修理用のパーツの納期が約2週間近く掛かることから
データ復旧を最優先で行ってほしいとお客様からオーダー変更が入りました。

一般的にデータ復旧などは火災保険の適用外
お客様へ説明を続けますが
「 全額自己負担でも構わないのでデータ復旧を進めてほしい 」

と強い要望をいただきました。
※データ復旧後に改めて修理については検討されることとなりました。

IMG_5554.jpg


ロジックボードから取り外したデータの記録部品となるSSD

パット見メモリのような形状をしておりますが紛れもなくSSDになります。
※インターフェイスがSSDでよく目にするSATAではなくPCIeとなっているのもAppleのMacならではと言えます。

一部の機種ではこのSSDすらボードと一体化しているものもありデータ復旧のハードルを一気に引き上げるのですが
今回のマシンではその心配は無用でした。

本体が通電しない、起動しない
という場合であってもデータの記録領域であるSSDやHDDはノーダメージということは珍しくありません。

HDDと比べてデータ復旧の難易度の高いとされるSSD

今回のような症状の場合、データ復旧に掛かる費用もそこまで高額にはなりませんのでご安心ください!!

予想した通りSSDに記録されていたデータはすべて無事に取り出すことができました。

これにて作業完了

参考までに今回発生した費用です。
データ復旧作業  12,600円
復旧データ保存用HDD機器代 5,400円
割り引き -1,000円
計 17,000円(税込)
※機器発送時の往復の送料は別途発生いたします。
※機器を発送していただく際は元箱 or 精密機器BOXにて発送していただくことを推奨しております。
 梱包が不十分ですと郵送中にひび割れなどが起きてしまうこともございます。

当店パソコンサポートPCわんだでは電源の入らない、起動すらしないMacbook Air、Macbook Proの
データ復旧に対応しております。
保証期間が過ぎたPCであっても諦めることなくお気軽に当店までお問い合わせください。

他社様では対応不可であっても諦めることなくお気軽に当店までお問い合わせください。

logo2.jpg

今回修理依頼のあったお客様の地元である郡山市

ここ郡山はJR東日本の郡山総合車両センター(工場&車両基地)があることもあり古くから鉄道の町
としても栄えてまいりました。

鉄道好きには欠かせない郡山

今回は当店スタッフが今夏、郡山へ出張してきましたのでこの場を借りて駅構内やホームの様子を
紹介させていただきます。

IMG_4135.jpg


福島県の交通の要衝郡山駅

新幹線をはじめ、東北本線、水郡線、磐越西線、磐越東線(ゆうゆう阿武隈ライン)の計5路線が乗り入れる
福島県下最大のターミナル駅です。

一日の乗車人員数は約10,000人
参考までに県庁所在駅の福島駅は約8,000人、宇都宮駅は17,000人となっております。

この数字からも分かるように県庁所在駅である福島駅より利用者が多いんですね~

ここで鉄道好きな当店スタッフSはわき目もくれず入場券を購入し駅ホームへ足を延ばすのでした。

DSC07385.jpg


まず向かったのは在来線ホーム
4番ホームと5番ホームは東北本線専用ホームになっています。

ホームに並んでいたのは2つの車両
左からE721系とE701系

どちらも栃木をはじめ関東圏では見かけることのない顔ぶれです。

車両は同じ700番台ですが雲と地ほどの差があります。

E701系は東北エリアで良く見かける車両でオールロングシート仕様
この仕様が多くの青春18きっぷユーザーを苦しめる難敵になっています。
※ロングシートは背もたれが倒せないため長時間の乗車には堪えるのです。
※東北エリアの中でも色違いの車両が多数あり見比べるのも一興です。

一方のE721系は比較的新しい車両(といっても約10年前に登場した車両ですが。。。)
こちらはロングシートの他にセミクロスシートを搭載したバリアフリーにも配慮した車両となっています。

JR東日本の中でも仙台支社エリア内で多く見かける車両の一つとなっています。

DSC07355.jpg


別れ惜しみつつ東北本線の列車を見送り駅舎により近い2番-3番ホームへと向かいます。

この2番-3番ホームも東北本線専用のホームなのですが、注目すべきはホームの最南端部にあります。

半島のように突き出た変則的な形状のホーム
ここがこれから紹介する水郡線専用のホームになります。

タイミングよくホームには発車を待つ水戸行の車両キハ130系が入線していました。

車両名に付いた 『 キハ 』 は気動車であることを表しています。
そう水郡線は非電化路線なのです。

長らくこの水郡線にはレトロ感あふれるキハ110系が運用されていましたが、車両の老朽化などを理由に
2007年から新造されたこのキハ130系に置き換わってしまいました。

ちなみに水郡線ですが一部の列車は乗り換え無しで水戸まで直通しております。
※約3時間半かかりますが。。。。

郡山からの東北本線利用の場合、必ず新白河で黒磯方面行の列車に乗り換えないと行けません。
※以前は黒磯までアクセスする列車もありましたがダイヤ改正で消滅してしまいました

在来線で唯一、乗換無しで関東方面へアクセス可能な貴重貴重な路線なのです。

IMG_4344.jpg


まだ水郡線の列車の出発まで時間があるため先に他の路線も見学したいと思います。

跨線橋を行き来し郡山駅の中で最も最東部に位置する5-6番ホームへやって参りました。

5番ホームは東北本線の上り専用、6番ホームは福島県の太平洋側にあるいわき市へアクセスする磐越東線専用の
ホームになります。
※磐越東線は「ゆうゆうあぶくまライン」の愛称が付けられています

福島県の中でも主要都市である郡山といわきの2都市を結ぶ路線ですが何分距離が離れすぎているのと
山間部を走破する路線のためローカル線扱いとなっております。

もちろん非電化路線のため運用される車両は気動車に限定されます。
※個人的には気動車特有のエンジン音は旅情感が増して大好きなのですが。。。。

こちらもタイミングよくホームには今まさに発車寸前の車両が停車しておりました。

キハ110系

先ほどの水郡線からは引退してしまった車両がここ磐越東線ではまだ現役で走っているのです。

この磐越東線ですがほとんどの列車が途中の小野新町止まり

いわきまで直通する列車は限定されますのでご利用の際は要注意です!

IMG_4386.jpg


在来線ホームを見納めいよいよ新幹線ホームへと向かいます.... とその前に一つ忘れておりました。

数ある在来線ホームの中で最も西に位置し駅舎に近い1番ホームの存在
福島県の西側、地元の天気予報では会津地方と呼ばれる会津方面へ向かう磐越西線のホームを失念しておりました。

磐越西線の歴史は古く国鉄時代の前まで遡ります。
1896年に民間の岩越鐵道によって路線がつくられ先行開業した郡山~喜多方。
その後どんどん西へ線路を延ばし日本海側の新潟まで一本のレールが繋がりました。

この路線は郡山~喜多方までが電化されていています。
西側の喜多方~新津は非電化のためこの区間は気動車によって運行されています。

さて普段であれば東北本線でみかけた車両E721系がホームに留まっているところですが、イベント列車
フルーティアのビビッドな真っ赤な車両回送待ちで停車しており暫し我を忘れて撮影に没頭してしまいました。

このフルーティア号ですが、郡山~喜多方間を土日祝日限定で1日1往復する列車です。

乗車の際は全席指定のため指定席券の購入が必要となります。
人気列車のため1か月前の予約開始に合わせて指定席券を購入されることをおススメいたします。

車内では季節ごとに変わる地元福島のフルーツを使ったスイーツを味わうことができます。

流れる車窓を尻目に口にするスイーツ
美味しくないはずがありません。

独り身だと利用し難い列車ですがいつの日か乗車したいと企んでおります。

フルーティアふくしま (JR東日本仙台支社公式サイト内列車紹介ページ)

満を持して向かった駅舎3階にある新幹線ホーム

なぜ男子は幾つになっても新幹線や特急列車を目にするとワクワクするのでしょうか?
永遠の謎です。

IMG_4402.jpg


郡山駅の12番ホーム
東北新幹線の下りホームとなっています。

行先表示版には次の停車駅である福島駅の表示が!?

DSC07451.jpg


郡山駅の新幹線ホームは計3線設けられています。

西から11番ホーム、12番ホーム、13番ホームと設定されています。

そして今いるのは11番ホーム

停車している車両は新型のE5系とE6系が連結された編成です。

パッと見はやぶさ号かと見間違えてしまいますが違います。

な、な、なんと!?
なすの号 」 なんです。

DSC07998.jpg


郡山駅の11番ホームに停車していたE5系+E6系編成の新幹線の東京寄りの様子です。

ロングノーズが特長のE5系新幹線

遠く北海道の函館まで走りぬく時速320km走行にも対応したJR東日本の誇る絶対的エース車両です。

DSC07459.jpg


車体に設置されている行先表示の電光掲示板

きちんと東京行の 「 なすの 」 と表示されています。

栃木県民には馴染み深いこの 「 なすの号

那須塩原駅が始発駅かと思いがちですが例外があるのです。

一日の中でも朝夕の 「 なすの号 」 は郡山始発でダイヤが組まれているのです。

さすがに郡山の地で 「 なすの号 」 は違和感がありますがこのために 「 あさかの号 」 と命名したら
それはそれで混乱を生みそうなのでいたし方ないのでしょうね...
 

DSC07483.jpg


11番ホームで 「 なすの号 」 と戯れていると13番ホームへ新たな新幹線が入線して参りました。

車両はE2系の新幹線

1997年の長野オリンピックの開催に合わせて新造された車両で、その特徴ある車体のフロント部は見る人を
宇宙人だの、エイリアンだのと多くの話題を集めた車両になります。

惜しまれながらもその北陸新幹線(長野行新幹線)からは2017年に引退してしまいました。

現在は東北新幹線で主に 「 やまびこ号 」 や 「 なすの号 」 として運用されていますがこちらも引退は
時間の問題とささやかれています。

DSC07567.jpg


その13番ホームへ入線してきた東京行のE2系新幹線ですが、山形新幹線の車両であるE3系を連結した状態で
ホームへ勢いよく入線して参りました。

山形新幹線は当初銀色に輝く400系で運行されていましたが、1999年の新庄延伸に伴いそれまで秋田新幹線
で運用されてきたE3系を採用するなど大幅にリニューアルされました。

尚、鉄道マニアの間では山形新幹線、秋田新幹線はミニ新幹線扱いで正式には新幹線扱いされてはいないようです。

DSC07783.jpg


郡山駅の12番から13番ホームの間には上下線ともに通過用の線路が敷設されています。

いずれも郡山駅を通過する速達タイプの 「 はやぶさ号 」 や 「 はやて号 」  のために設けられた線路になります。

暫し線路を眺めているとホームに設置されたスピーカーアナウンスが流れます。

「 間もなく上り列車が通過します 。ご注意ください 」 ... と
※下り列車の通過の場合は
  「 間もなく上り列車が通過します 。ご注意ください 」 
 とアナウンスされます。

その後間髪おかずにホームを物すごい轟音をたてて通過する のは東北新幹線のなかでも速達タイプとなる
「 はやぶさ号 」 

日本鉄道史上最速となる時速320km運転は伊達ではありません。

DSC07834.jpg


こちらは12番~13番ホームの間の線路を勢いよく通過する上り 「 はやぶさ号 」 に併結された時速320kmの
スーパーこまち号

使用されている車両はこれまた新型のE6系

これまで秋田新幹線 「 こまち号 」 ではE3系が長らく使用されてきましたが、2013年のダイヤ改正に合わせて投入された
車両になります。

ちなみにこのE6系は 「 なすの号 」 でも運用されているため 「 こまち号 」 が停車しない栃木県内の
新幹線各駅でも乗車することが可能です。

普段は乗車することが叶わないE6系車両ですが、「 なすの号 」 なら割増料金なしで乗車することができるので
ありがたい車両と言えます。

以下画像はその秋田新幹線で運用されている真っ赤なE6系の車内の様子です。
※入場券では列車内には立ち入りできませんが、画像は別の機会に撮影した物をチョイスしております。

IMG_5203.jpg


E6系新幹線の特徴といえばこの座席部とデッキ部を仕切る扉に描かれた稲穂でしょう。

その稲穂は秋田県の生んだブランド米である ” こまち ” を表しているようです。

秋田新幹線の列車名である 「 こまち
その模様が描かれているなど、車内は隅々まで「秋田」を感じられる作りになっています

IMG_5200.jpg


こちらはその座席側の様子になります。

注目すべきは座席の色です。

温かみを感じられる黄色で統一されています。

通常新幹線の座席は 左3列、右2列の計5席が基本ですが、秋田新幹線はミニ新幹線のため車体が
通常の新幹線より一回り小さいためこのような座席配置になっているのです。

そのため席間に余裕があるため 「 なすの号 」での利用の際は普通車でありながらグリーン車気分も
味わえるためすぐに席が埋まってしまう人気車両なのです。

さて在来線、新幹線と多くの車両を目にし眼福状態で駅を後にすることができました。

率直な感想ですが地元栃木の宇都宮駅より乗り入れ路線およびホーム数も多く駅の規模では郡山駅には叶わないと
白旗を上げる結果に。。。。

郡山駅侮れません。

新幹線の他に4つの在来線が乗り入れる東北有数のターミナル駅 JR郡山駅 (JR東日本公式サイト内駅の情報)

福島県郡山市でApple社のMacbook Pro や Macbook Air の起動トラブルやデータ復旧で困ったら
栃木県宇都宮市のパソコン修理はパソコンサポートPCわんだ

line_qrcode.png
友だち追加

LINEの友だち追加でお得なクーポンや特典をゲット!


にほんブログ村

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ